Open AIの可能性
- 2025年12月2日
- 読了時間: 1分
こんにちは寺田です。
皆さん身体に不調をきたした場合には病院へ
という当たり前のアクションが今後変わってくるかも知れません!
幸太郎さんがスマホに搭載されているAIにレントゲン画像を読み込ませ、自分の症状を伝える事でさながら問診となり、慢性化していた肩の痛みや可動域制限が改善されてきたようです!
私は知識・経験があるトレーナーなら有効に使える印象を持ちましたが、AIの飛躍的な成長から病院に行く前に自分で調べて解決する事が近い将来できるかもしれませんね。非常に楽しみです!


































コメント